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津島恭一
 


 
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活動報告

2011/03/24 民主党県選出国会議員団、東北地方太平洋沖地震被災に関して、岡田幹事長へ要望伝える。
2011/02/08 民主党高病原性鳥インフルエンザ対策本部の一員として 宮崎にて
民主党高病原性鳥インフルエンザ対策本部が2月8日設置。
衆議院農林水産委員会筆頭理事として、副本部長となる。

平成23年 年頭のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。皆様方にはご家族お揃いで、 お健やかに新しい年を迎えられましたこととお慶び申し上げます。

旧年中は大変お世話になり心から感謝申し上げます。
地方経済の状況を真剣に受け止め、国民生活向上と地域社会発展のために、引き続き努力を続けて参ります。そして、働く皆様の雇用と暮らしを守り、真面目に働く者が報われる社会、生活者が主役の社会の実現に向けて、しっかりと取り組んで参ります。

私は、果樹産地を抱える議員で結成されている民主党果樹農業振興議員連盟会長に推され、果樹農業振興のために努力をしているところでございます。取り分け、津軽地域はもとより、りんご産業発展のた
めに、最大限の支援をして参ります。

今年度、改植時における未収益期間における収入の一助となる経営安定緊急対策事業の実現の成果は、産地の競争力向上と生産者の経営 に大きく寄与するものと確信しております。
また国会においては、衆議院災害対策特別委員会の与党筆頭理事を拝命しております。筆頭理事は委員会運営の責任者で、行事役の委員長の下で、委員会の運営や法案の取り扱いを協議し、それを決定付ける役割にあります。

地球環境が変化する中で、地震や集中豪雨等への適切な対応を図る等、その範囲は幅広く、公共施設や教育施設等の耐震化の促進や延長 にも取り組んでおります。
昨年末に閣議決定された平成23年度予算には、津軽ダム建設事業費として、総額159億円を超える予算が盛り込まれているほか、今年度から開始される畑作の戸別所得補償交付金1,024億円等の地域経済に直接関係するものが多数含まれています。

予算の早期成立・執行のために、引き続き努力をして参ります。

津島 恭一
■ウズベキスタン・日本議会間交流会(2010/12/14)にて司会進行
←ソビロフ・ウズベキスタン共和国
最高会議上院議長
■果樹議連 会長に就任
■平川地区カントリーエレベーター及び種子センター建設の要望書提出
■TPPを慎重に考える会副幹事長として要請書提出
■岡田幹事長 県内視察同行
 
■ 民主党代表選挙で中央選管委員として微力を傾注
連日メディアが報道するなど、国民的な関心のもと、民主党の代表選挙が9月1日公示、9月14日投開票の日程で行われました。
臨時党大会・代表選挙集会が開催(9月14日)され、選挙の結果、菅直人現代表が過半数を獲得し、新代表に選出されました。
両者の獲得ポイントは、党員・サポーター、地方自治体議員、国会議員のポイントの合計で、小沢一郎候補が491ポイント、菅直人候補が721ポイントでした。
 私は、代表選挙の中央選管の委員として、代表選挙を主催する立場から微力を尽くしました。

写真は、去る9月4日に新宿駅前で行われました代表選街頭演説会の際に、中央選管委員として最初にご挨拶をしたものです。
2010年9月4日に開催された民主党代表選街頭演説会(東京新宿) 完全ノーカット。
民主党「dpj-channel」 より
○ 民主党の党首選挙「9月1日告示 14日投開票」の日程が決まる。
私も中央選管委員として微力を傾注。
 民主党の衆参両院の議員総会が8月5日、国会内で開かれ、党代表選挙の期日を「9月1日告示 14日投開票」の日程で正式に決定しました。
私は民主党の中央代表選挙管理委員会の委員として、党首選挙の公正かつ活発な選挙戦を行うルールとレールづくりをする一方で、実際の選挙戦に突入すれば、全国各地で開催される運びとなっている立会演説会等を含め選挙運営の責任を担うことになります。
事実上わが国の総理大臣を選ぶ選挙ですから、民主党の党員・サポーターの皆さんだけでなく、国民の皆さんにも、是非とも広くあついご関心をお願いいたします。
○臨時国会が開会。改めて「国民の生活が第一。」をめざす(7/30~8/6)

  先の参議院選挙を終えた後の第175回臨時国会が、7月30日から8月6日までの8日間にわたり開かれました。
臨時国会では、参議院議長に新しく西岡武夫議員が就任するなど、参議院の人事や各種委員会の構成などが決められた他、国会議員の歳費等を自主的に返納することができるようにする法律案が全会一致の賛成で成立しました。
また、予算委員会が、菅総理以下全閣僚の出席のもと、衆議院と参議院でそれぞれ2日間ずつ開催され、私も衆議院予算委員の立場から審議に臨みました。
審議では、参院選での民主党マニフェストのあり方や政治姿勢などについて真剣な討論が行われるとともに、景気・雇用・社会保障のあり方や平成23年度予算の編成における「元気な日本を復活させる」特別枠の設置など、メリハリの利いた予算づくりをするとの考え方が表明され、われわれ民主党として改めて「国民の生活が第一。」をめざすことを再確認する機会となりました。

 
◎第22回 参議院選挙に全力投球。多くの皆様のご支援に心から感謝
 第22回の参議院選挙の投開票が去る7月11日に行われ、私ども民主党は、「国民の生活が第一」と必死でお訴えし、地元青森選挙区におきましては、波多野里奈候補が22万2千875票という大変たくさんのご支持をいただきました。
しかしながら、誠に残念なことに、いま一歩力及ばず、次点にとどまるという結果となりました。おおぜいのご支援・ご協力をいただきました県民の皆様には、誠に申し訳なく心苦しく思っております。
皆様からいただきました真心からのご支援、ご声援に対しまして、心から厚く御礼申し上げます。ほんとうにありがとうございました。
参院選の結果は、衆議院と参議院で与野党の議席が逆転するいわゆる“ねじれ”国会という国民の皆様からの厳しい評価をいただきました。
この評価を踏まえまして、私津島恭一は、よりいっそう懸命に、よりいっそう真摯に、「国民の生活が第一」というモットーをさらに徹底しつつ、県民生活の向上、県内産業の発展のために、最大限の精進を続けることをお誓いし、これまでいただきましたお返しを微力ながらも尽くして参りたいと堅く決意しております。
今後とも、温かいご支援、ご鞭撻のほどを心からお願い申し上げます。
山間の町を訪問する
小沢元幹事長
弘前市役所前で街頭演説をする津島と前原国交大臣

◎果樹農業の振興に全力で取り組んでいます

 私津島恭一は、現在、りんごやりんご果汁をはじめとした果樹農業の振興に全力で取り組んでいます。本年2月の衆議院の予算委員会で赤松広隆農水大臣、福島みずほ消費者問題担当大臣(共に当時)に、果樹農業の振興、食の安全への取り組みを質したことはすでに本ホームページ上でご報告いたしましたが、それ以降の主な取り組みについてご報告いたします。

○民主党果樹振興議連を設立(6/9)

 果樹農業の生産、流通、海外輸出等の振興、そして食の安全等をはかり、果樹生産農家に貢献するという趣旨のもとに、民主党の果樹農業振興議員連盟を設立し、去る6月9日、設立総会を国会内で開催しました。
これには民主党に所属する国会議員40名、代理出席18名が出席。農水省からは果樹農業をめぐる現状と今後の基本方針等について報告がありました。
民主党内にはこれまで果樹農業の振興についての議員連盟がありませんでしたので、私は全国各地の果樹農地を出身とされる党内の議員の方々に精力的に声をかけるなど、議連立ち上げのために中心となって力を尽くしてまいりました。その結果、このたび、柑橘類など他の果樹産地の議員の方々など多くの先生方の賛同をいただき、果樹振興議連の設立に至ったものです。
   

○台湾へのりんご等輸出への取り組み

台湾の果樹市場、果樹農業を視察(4/23〜4/26)
 わが国から台湾へ輸出されているりんごのうち大半(96%)が青森県産だということをご存じでしょうか。
台湾では、青森県産のりんごは高級品としてたいへん歓迎されています。
しかし、台湾が輸入する果樹のうち、わが国産のものが圧倒的な多数を占めているかといえばそうではありません。台湾のりんごの国別輸入量の首位は米国産で、しかもその量は日本の約3倍強にのぼっています(平成20年度産)。
価格の問題等いろいろな事情はあるようです。しかし、このことは、りんごやりんご果汁等の製品について、まだまだ、わが国からの輸出を増大させる余地があるということを物語っているといえると思います。
私は、台湾の現地の果樹市場や流通、生産等の実情を調べるために、今年の大型連休の直前に、民主党の他の有志の議員の方々とご一緒に視察に行ってまいりました。その結果、台湾では、りんごやりんごジュースについて販路の拡大の可能性がおおいにあることを実感してまいりました。
・台湾の報道関係者を弘前のりんご生産農家、JA等に紹介し、案内(5/17)
 台湾で人気の高い青森りんごの生産現場、そしてふるさと津軽のすばらしさを台湾の方々にぜひとも紹介したいと思いまして、私は、台湾の中天テレビ、自由時報に津軽の取材を要請しました。その結果、去る5月17日、取材陣一行が弘前市を取材のために訪れました。
これら取材陣一行を私はつがる弘前農協河東施設やりんご園、りんご選果場などに案内しました。これらの様子は台湾の地でも報道され、現地の皆さんに青森りんごやわがふるさと津軽のすばらしさを再確認していただくことができました。これら取材陣の様子は津軽の地元マスコミ紙等でも報道されました。
台湾の中天テレビ、自由時報の取材 つがる弘前農協中澤組合長と
取材を受ける
 
中津川衆議院議員と
取材を受ける
 
5/18 東奥日報 5/18 陸奥新報
・台湾の行政院農業委員会代表者(日本の農水副大臣に相当)らと懇談(7/1)
 去る7月1日、わが国では農水副大臣にあたる台湾行政院農業委員会の副主任委員の黄有才氏一行が来日しました。
私は、民主党果樹振興議連の役員有志と共に、国会内で彼ら訪日団一行と親しく懇談し、亜熱帯の台湾と温帯地域にある日本とのそれぞれの特性を生かした、平等互恵の立場に立った果樹農業の振興策等について、真摯に意見交換を行いました。
   
◎2010.4.17 常盤村養鶏農協創立50周年式典で、農水大臣メッセージを披露
  常盤村養鶏農業協同組合は、本年、創立50周年の賀を迎えました。
この佳節の折りしも、同養鶏農協は、農水省主催による「FOOD ACTION NIPPONアワード2009」においてみごと大賞を射とめるとともに農林水産大臣賞を受賞するという快挙を成し遂げました。関係者のみなさんの日々のご精進の賜物と、改めて深く敬意を表するものです。
去る4月17日、これら二重三重の慶びを祝う記念式典が弘前市のフォルトーナにおいて催されました。この会合に私は赤松広隆農水大臣(当時)から大臣の祝辞を託されて、農水大臣メッセージを代読、ご披露いたしました。
   
2010.4.10 山田正彦農水副大臣・大川喜代治平川市長と共に農業者と懇談

  去る4月10日、黒石市の産業会館4F大会議室において、山田正彦農水副大臣と地元農業者との懇談会が開催されました。
これは私が山田副大臣に強く要請し実現にこぎつけたもので、地元行政を代表して大川喜代治平川市長にもご出席をいただき、私津島恭一が進行役をつとめました。
山田農水副大臣は、民主党政権の成立に伴い、コメの所得補償制度など農政の制度が抜本的に変わったことによって実情がどうなのか、農家のみなさんのお声を直接聞くために、現地におもむき、全国で農業者とじかに懇談を重ねてきておりましたが、懇談会は、友好的な雰囲気のなか率直な意見交換が行われ、非常に有意義な会合となりました。

2010.4.3 津島恭一鯵ヶ沢後援会設立総会
 去る4月3日、津島恭一鰺ヶ沢後援会の設立総会が、鰺ヶ沢町のグランメール山海荘 において開かれました。実行委員長として神孝鰺ヶ沢町議会議員が労を取られた他、委員として、斉藤孝夫町議会議長
、また見崎清、鶴田悦子、今勝義、寺沢松吉の各町議会議員の先生方等にもご就任いただき、設立総会は地元鰺ヶ沢町の皆さん約200名の方々のご出席をいただくなど、盛大な意気軒昂たる船出となりました
 
2010.3.4 逓信研究会の会報「耀かがやき」2010年3月号に、3ページに渡り記事が掲載されました。
シリーズ”政策を問う” 第12回 「地域、国民の役に立つ郵政事業」を再構築
 2010年3月号 インタビュー記事(PDF 9.35MB) 
→社団法人「逓信研究会」HP
2010.2.15 衆議院予算委員会にて、質問にたちました。
  ここで私が質問した内容について若干、紹介したいと思います。
私は今回、郵政民営化見直しに伴う郵政改革法案について、本県の基幹産業であるリンゴ、コメなどの農業問題、そしてリンゴジュースの原料原産地表示の問題を中心に政府側の見解をただしました。
まず、郵政改革については、経営基盤の弱い地方の郵便局が切り捨てられることがないよう、持ち株会社、郵便局会社、郵便事業会社を親会社として郵貯、簡保の金融2社を子会社化する3事業一体の経営・事業形態を強く求めました。また全国あまねく郵便局で同じサービスが受けられるユニバーサルサービスの徹底も求めました。

一方、農業問題については、コメの個別所得補償制度と同様にリンゴなど果樹農家に対しても、経営安定に向けた新たな支援策の実施や果樹経営安定対策事業の継続、リンゴジュースの原料原産地表示の義務付け、老朽化したカントリーエレベーター、ライスセンター(コメの乾燥・選別・貯蔵施設)の新築支援などを求めました。
これに対し、大塚耕平内閣府副大臣、長谷川憲正総務大臣政務官からは「郵政改革法案の素案でも、ご指摘の通り、3事業一体の経営形態を示している。

  その中で一体的サービスが提供できるよう、政府・与党内で議論する」、赤松農林水産大臣は果樹農家の将来に対する不安の解消として「23年度以降、所得補償的な制度を考えていきたい」、果樹経営安定対策事業の継続については、制度の延長と新たな方法で経営を支えていくことの、「よりどちらがいいのかということをしっかり検討しながら、23年度からのあり方について考えていく」、老朽化したカントリーエレベーター、ライスセンターについては「地域で頼りにされている施設なので、新たなものをしっかり造り、地域農業者のための機能を十分に果せるよう前向きに検討する」、福島瑞穂消費者・食品安全担当大臣は「消費者委員会で産地表示の義務付けを検討していく。前向きに、きちっと表示できるよう検討する」など、いずれについても理解あるご答弁をいただきました。

最後に時間が少なくなり、十分な質疑が出来ませんでしたが、日本航空に対しては利用者のサービス低下につながらないよう、特に青森便の飛行機への搭乗までの移動がバスになった場合に全員が座って移動できるよう、改めて利用者本位の会社運営をするように、前原国土交通大臣に要望をいたしました。
私は今後とも、地域にとって必要な事業や住民生活に必要な予算は、引き続き、全力で確保してまいります。また来年度予算を一刻も早く成立させ、早期の景気回復につなげていかなければならないと考えております。
これからも皆様の声にしっかりと耳を傾け、あずましい故郷づくり、津軽の再生に全力で取り組んでまいりますので、変わらぬご理解とご支援をよろしくお願い申し上げます。

結びに当たり、皆様のさらなるご健勝とご活躍をお祈りし、挨拶とさせていただきます。

2010.2.14
弘前市のホテルニューキャッスルにおいて、2010年「津島恭一 新春を祝う会」を開催させていただきました。
政権交代が実現してから、初めての大規模な集会であります。
当日は、赤松広隆農林水産大臣、今夏の参議院議員選挙本県選挙区の立候補予定者・波多野里奈さんら多くのご来賓と、1500人を超える皆様にご参加いただき、盛会裏に終えることができました。
これもひとえに、休日のなか各地からお集りいただいた有権者の皆様、後援会、支持者の皆様、お忙しいなかご出席いただいたご来賓皆様のおかげであります。改めまして、心より感謝と御礼を申し上げます。
2010.01 年頭に当たり
謹んで新春のお慶びを申し上げます。
希望に満ちた輝かしい年頭に当たり、皆様にはご家族ともども、お健やかに新たな年を迎えられたこととお慶び申し上げます。
日ごろからの皆様方の温かいご支援、ご協力に、心から感謝申し上げま。         
 
 
 
歴史的な政権交代が実現してから、早いもので5カ月が過ぎようとしています。
この間、2009年度第2次補正予算案、10年度予算案の編成に、衆議院予算委員会委員としてかかわってまいりました。
特に10年度予算案では、津軽ダム建設事業に101億円、東北新幹線八戸―新青森間に60億円などを確保し、コメの戸別所得補償関連予算も要求通り盛り込むことができました。
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2009.7.14. 弘前市民会館で開かれた、連合青森津軽地区協議会の衆院選勝利総決起集会に出席させていただきました。日頃より皆様から応援をいただき、感謝、感謝です。
 
2009.7.12. 青森市の青森グランドホテルにて、民主党青森県総支部連合会の定期大会が開催されました。政権交代に向けての熱気あふれる大会となりました。
   
2009.7.11.  弘前文化センターで市民団体が開催した「政治と市民をつなぐシンポジウム」にパネリストとして参加しました。世襲制の是非についても語り合いましたが、やはり世襲は問題が多いですね。
 
2009.7.8.  当方の政治活動ポスターに、自民党のポスターが重ね張りされていました。民主党第4区総支部は、ポスターの撤去を求める仮処分の申し立てを、青森地裁弘前支部に提出しました。やはり政党同士、政策を競うことが大切ですね。
 
2009.6.25  「プロジェクト・市民の選択」から要望書を受け取る
   
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2009.6.17 連合青森次期衆院選総決起集会
   
 
2009.5.10. 民主党時局講演会(黒石市)
民主党時局講演会(黒石市) 民主党時局講演会(黒石市) 民主党時局講演会(黒石市)
鳩山新代表(当時幹事長)とガッチリ握手! 参加者の皆さんと握手 力が入り、壇上よりおりて皆さんにアピール!
民主党時局講演会(黒石市) 民主党時局講演会(黒石市) 民主党時局講演会(黒石市)
鳩山代表から激励を受ける 鳩山代表「がんばれよ!」
津島「ハイ!精一杯がんばります」
支持者の方に励まされる。
2009.4.29 「津島恭一を愛する女性の会」
津島恭一を愛する女性の会  
女性の会で真剣に津島の話に耳を傾ける皆さん。    
2009.4.19 「津島恭一を育てるお達者クラブ」設立総会
設立総会で皆さまからの要望書を石岡会長から受け取る 。
2009.3.20 津島恭一時局講演会(弘前市)
2009.3.20 津島恭一時局講演会

ご来賓として、
・民主党ネクスト総務大臣「原田一博」先生・元郵政大臣・国民新党副代表「自見庄三郎」先生・社民党青森県連代表「渡辺英彦」先生・連合青森会長「石田隆志」さん・郵政政策研究会副会長「中川茂」さんにご出席頂きました。
2009.2.1.民主党・連合青森合同街頭演説会(弘前市)
2009.2.1.民主党・合同街頭演説会 2009.2.1.民主党・合同街頭演説会 2009.2.1.民主党・合同街頭演説会
2009.2.1.民主党・合同街頭演説会 2009.2.1.民主党・合同街頭演説会 2009.2.1.民主党・合同街頭演説会
2009.2.1.民主党・合同街頭演説会 2009.2.1.民主党・合同街頭演説会 2009.2.1.民主党・合同街頭演説会
2009.1.街頭演説会
2009.1.街頭演説会 2009.1.街頭演説会 2009.1.街頭演説会
2009.1.街頭演説会    
2009.1.社民党の選挙協力 2009.1 連合青森から推薦をいただいた時  
2009.1.民主党と社民党の調印式 連合青森から推薦をいただいた時  
2008.12.連合青森主催街頭演説会
2008.12.連合青森主催街頭演説会    
2008.11.30 民主党時局講演会
2008.11.30 民主党時局講演会 2008.11.30 民主党時局講演会 2008.11.30 民主党時局講演会
2008.11.30 民主党時局講演会 2008.11.30 民主党時局講演会  
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2008.11.21 「小沢一郎代表来たる」
「小沢一郎代表来たる」 「小沢一郎代表来たる」 「小沢一郎代表来たる」
2007年『津島恭一時局勉強会』に講師として来て頂いた亀井静香代議士。 勉強会会場の雰囲気。 東奥日報07.06.05夕刊
『国民新党の全国リレーマラソン』に参加した青森での出発式
『津島恭一時局勉強会 『津島恭一時局勉強会 東奥日報07.06.05夕刊
茨城県から出馬の参議院議員立候補者への応援演説。 岩木山 ねぷた祭に参加
応援演説 岩木山 ねぷた祭
2007年 秋田での街頭演説 全国特定郵便局長会青森大会にて 秋田の勉強会での講師として入場
秋田での街頭演説 全特懇親会 秋田後援会
2005年 国民新党綿貫代表をお迎えして地元での演説会
全特懇親会 2005年 綿貫代表 2005年 綿貫代表
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