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謹んで新春のお慶びを申し上げます。
希望に満ちた輝かしい年頭に当たり、皆様にはご家族ともども、お健やかに新たな年を迎えられたこととお慶び申し上げます。
日ごろからの皆様方の温かいご支援、ご協力に、心から感謝申し上げま。 |
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歴史的な政権交代が実現してから、早いもので5カ月が過ぎようとしています。
この間、2009年度第2次補正予算案、10年度予算案の編成に、衆議院予算委員会委員としてかかわってまいりました。
特に10年度予算案では、津軽ダム建設事業に101億円、東北新幹線八戸―新青森間に60億円などを確保し、コメの戸別所得補償関連予算も要求通り盛り込むことができました。
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地域にとって必要な公共事業や農林水産関係予算、国民生活に必要な予算は、引き続き、全力で確保してまいる決意でおりますので、一層のご理解とご支援をよろしくお願い申し上げます。
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また、民主党中心の政権交代、新政権発足に伴い、国に対する陳情についても、地元国会議員と都道府県連を窓口にする方式に変わりました。
地域の要望、陳情につきましては、私、津島恭一が受けたまわり、精査・検証したうえで、必要な手続きを経て、幹事長室に伝えてまいりますので、そのことにつきましてもご理解を賜りますようお願い申し上げます。
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「2010年 津島恭一 新春を祝う会」を、2月14日(日)午後1時から、弘前市のホテルニューキャッスルで開催いたします。
当日は赤松広隆農林水産大臣をお招きし、政府の農業政策等についてご講演いただく予定でおりますので、どうぞ皆様、お誘い合わせの上、ご来場下されば幸いです。 |
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私はこれからも、皆様の声にしっかりと耳を傾け、あずましい故郷づくり、津軽の再生に全力で取り組んでまいります。さらなるご理解を心からお願い申し上げます。
結びに当たり、本年が皆様に取りまして明るく、良い年になりますことをお祈りし、年頭のご挨拶とさせていただきます。 |
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| 2010年1月 津島 恭一 |
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